2009年03月21日

なかのり号と松本先生

臨床獣医師の松本先生は牛と会話しながら症状をみるそうです。
この日も「なかのり号」になにやら、しゃべりかけていました。
牛語があるのか定かではないが、牛と「話す」ということは牛飼いにとって重要なことです、